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<サイクルツイスタースリム>筑波大学大学院 足立和隆 准教授による説明動画 [特徴]

サイクルツイスタースリムは、筑波大学大学院 人間総合科学研究科 足立 和隆 准教授のもと以下の測定をし、製品化しているため、多くのエアロバイクの中でも最も信頼感の高い製品と言えます。

【消費量比較測定】
サイクルツイスタースリム、ステッパー、歩行における単位時間あたりのエネルギー消費量の比較を呼気ガスの分析によって求めております。

【筋電図比較測定】
サイクルツイスタースリムにおいて、上半身の筋の活動量がどのように違うか調べております。測定部位は下記のとおりです。
・外腹斜筋(がい ふくしゃきん)
・脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)
・僧帽筋上部(そうぼうきん じょうぶ)
・僧帽筋中部(そうぼうきん ちゅうぶ)
・僧帽筋下部(そうぼうきん かぶ)
・三角筋後部(さんかくきん こうぶ)
・上腕二頭筋(じょうわん にとうきん)
・上腕三頭筋(じょうわん さんとうきん)

【意匠登録願】
識別番号307032515 アクセスジャパン株式会社

【荷重試験】
サドルの荷重試験では、サドルに直径200mmの当て板を置き、その上から2000N
の垂直荷重を加えた後、荷重を除去し、各部について異常の有無を確認したところ使用上支障のある破損、変形等の異常は認められませんでした。

《サイクルツイスタースリム》によるトレーニングでは、ウォーキングやステップ運動に­比べカロリー消費量は飛躍的増加します。

既製サイクルマシーンのように足だけのペダル­運動だけでなく、腕を使うローイング(ボート漕ぎ)動作が加わることで、下半身と上半­身のバランスのよい運動ができるからです。

さらに注目したいのが、ローイング動作の際­に生じる腰のツイストです。

この動きにより普段、姿勢の保持には使われるが、運動にほ­とんど使用されない腰部、腹部の筋肉を効果的に使用でき、鍛えることができるのです。­つまずきや転倒が問題になっている高齢者ですが、このトレーニングなら軽い負荷でも大­腰筋を中心とした下半身の筋肉を鍛えられます。

【足立和隆准教授によるサイクルツイスタースリムについての説明動画】

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